2012年05月14日

お知らせ

当ブログ、英語学習について、綴ってきました。徐々に英語のソースを使って情報収集する、という形式に変わってきましたので、今後はモバイル記事で原則更新をいたします。二年半に渡り、お付き合いいただきありがとうございました。
posted by わかば at 22:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月29日

take me out to the ball game

メジャーリーグの試合では、七回裏に入るところで、ストレッチタイムがあります。

そこで流れるのが
take me out to the ball game

東京ドームでの、マリナーズ、アスレチックス戦。公式戦ですので、ちゃんと流れましたよ!

わかばの英語学習プレイリストの一曲目です。英語のリスニング。30分でヘトヘトだった頃から、わかばの応援歌でした。セーフコフィールドで、イチローを応援して、この曲を歌うのだ!という想い。

東京ドームではありますが、一つ夢が叶いました。今日はイントロでうるっとしてました。

想うと叶う。
わかばは大切にしています。
posted by わかば at 21:40| 英語学習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ノイズキャンセリングヘッドフォンの工夫

ソニーのノイズキャンセリングヘッドフォンを使っていますが、出し入れが面倒なのは弱点です。

いろいろ試行錯誤した結果、自宅も出先も、コートと一緒にハンガーにかけるのが良いという結論になりました。

image-20120329213535.png


わかば所有のこの機種は、ヘッドフォンのコードが片側から出ていますので、特に向いています。

出かける時は、コートを着る、靴を履く、ヘッドフォンをかける。セットです。
駅までのウォーキングで音楽、電車に乗ったらオーディオブック。

「電車に乗ったらヘッドフォン」を実践して、三年目。ヘッドフォンをしていないと、とてももったいない気がして落ち着かない位の習慣になっています。

ヘッドフォンをハンガーにかける。へえ、たったそれだけ?と思った方。英語(音声ファイル)のながら学習習慣をつけたくても続いていないのでは?

Twitterやオフなどで拝見しますが、英語の達人ほど英語学習を欠かしません。自分に合った学習法は、小さな工夫の積み重ねからしか生まれません。

オーディブルのブログもお持ちの勝間和代さんは、著書の中で、一行ほどさらっと触れているだけですが、

「イヤフォンがカバンの中に入ったままか、カバンのポケットにあるかだけでも差がつく」とおっしゃっている位、ヘッドフォンの置き場所は重要です。

オススメの方法がありましたら、ぜひコメントなどお寄せいただけると嬉しいです。
posted by わかば at 21:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語学習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月21日

電話応対の英語

TOEIC後の英語学習。
かなり迷走していましたが、今期はビジネス英会話をブラッシュアップします。
やりかたは、少しずつ試行錯誤していければと思っています。

とあるe-learningプログラムが使えるようになったので、
まずは電話の英語を学んで見る事にしました。
最近は、「電話の取次ぎ程度の英会話力」なんていう人材の募集も多く。
取次ぎがきちんとできれば、英語を使う職場への扉も開きます。

この、e-learningは、PC&声をだすので、やれる時間帯が限られています。
これまでは、ほぼ全て独学で、せいぜいCDつきの本くらいしか買ったことがないので、答えあわせが出来たりする機能にビックリ!続けることが一番大変。
まあ、どんなことになるか、やってみます。

今回は、スペルアウト(つづりを声に出していう)の練習。
アルファベットの発音、けっこうむずかしいです。
オンライン英会話のお試しで、gとか二重母音とかやってみようかな。

_→underscore
mm→double m
all oneword(全部繋がっている)
all in small letters(全部小文字)
capital a→A(大文字のA)

capitalは、LADY GAGAのBorn this Wayに出てくるので、知ってました。(capital HIM)
まったく知らなかったのは、アンダーバーの読み方。今はメールアドレスの読み上げがあるので、アットマークとかドット、ハイフンと共に、underscoreを多用するようです。

日本語での電話応対は、普段やっていますので、シチュエーション的には、納得です。

実際のスキットで、聞き取りにくかったのは、スペルが重なるdouble〜という言い方。
「だぶるえむ」がwmなのか、mmなのか、わかんないwwww(mmですね)。

とにかく、オンライン英会話のお試し以来、しばらく実際に発音していないので、そのこと自体が新鮮です。しゃべれるようになるには、しゃべること。当たり前ですが、しゃべる仕組みづくりを考えていきます。

そのほかに、オーディオブックや、英語での映画・ドラマ視聴、英文ブログ記事などはに地上生活の一部となっています。リスニングとリーディングについては、ゆるくこのレベルを維持します。関谷英里子さんのnhk「ビジネス英会話」をきくかどうか。→やりたいけど続くかなぁ。
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2012年03月18日

超字幕でフルハウス

超字幕iPhoneiPad版。
1月の85円セールでゲットしておいた
「フルハウスファースト・シーズンエピソード1〜4」
をみてみました。1話40分ほど。

huluで英語ドラマにも慣れてきたことと、
古市幸雄さんが「英語でチャンスをつかみなさい!」で勧めておられたからです。

以前、古市さんは「フレンズ」を勧めておられたのですが、「セリフのスピードがやや早く、おたくっぽいフレーズが多い」のだとか。ご自身の経営する英語学校の先生からの指摘とか。
で、初心者は「フルハウス」→ほかのドラマとすすむ事を提唱。


☆見てみた感想(エピソード1)
確かにセリフがゆっくり!これはいい。
(フレンズよりずっとゆっくり、はっきり発音します)
10歳の子と、5歳くらいの子と、赤ちゃん、プラス家族。
なので、お子さんのセリフや大人が子供に語りかけるシーンが多い。
子どものセリフ(長女のD.J.)はすっごくはっきりと発音するので、シャドイングするにはよい気がします。

超字幕の英語日本語字幕を同時表示で見たのですが、セリフが無くても聞き取れる(ただし自分ではくりかえせない)ものもありました。
古市さんは、「日本語字幕で一回→そのあと英語字幕」をおすすめ。字幕があると文字に頼ってしまうため、字幕は表示させない派の方もいらっしゃいますので、そのあたりは好みで。(共感できる英語指導者のやり方を試しつつ、自分に合ったやり方を見つけるということです。)

超字幕はセリフごとに単語帳として集められますので、定番なフレーズを集中練習も可能。
フルハウスは、超字幕向きかもしれません。
ファーストシーズンは全て対応。fuluで8シーズン分対応してくれないかなぁ・・・。
posted by わかば at 08:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語学習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする